【ぼくのボッタクリBAR(バー)3】 最速でクリアする攻略方法

今回は「ぼくのボッタクリBAR3 -世界進出篇-」のステージを最速でクリアする攻略方法をまとめました!

>>ぼくのぼったくりバー3 遊び方と序盤の攻略方法

 

ぼくのボッタクリBAR3 -世界進出篇-

ぼくのボッタクリBAR3 -世界進出篇-

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ぼくのぼったくりバー3 最速でクリアする方法

 

ぼくのぼったくりバー3 攻略

 

ぼくのぼったくりバー3ではぼったくる金額、警察、女の子など儲ける際に考えることがたくさんあります。

ぼったくる確率は運に偏ることがほとんどなので、その他の部分で補っていきましょう!

ぼったくる金額は正規価格の1〜8倍

 

ぼったくる

 

お客からぼったくりをする時は正規価格に対して基準を作っておくと楽になります。

  • 1万円〜49万円・・・正規価格の1倍
  • 50万円〜79万円・・・正規価格の4倍
  • 80万円〜99万円・・・正規価格の6倍
  • 100万円〜・・・正規価格の8倍

ステージが進んでくると、お客が頼めるドリンクが高くなっていき、正規価格がとても高くなります。

正規価格が低い場合ぼったくれる割合が少なくなってしまうため、警察を減らす方法として1倍の価格で販売する方がオススメ。

正規価格が高い場合は高ければ高いほど、ぼったくれる割合が高くなっていくため、10倍は難しいですが、基準に合わせて値段を上げていくことが攻略法です。

>>ぼくのぼったくりバー3 ドリンクとデザートと料理の正規価格

警察は正規価格が低い時といっきに減らすのがオススメ

 

強制捜査

 

警察は高い金額をぼったくればぼったくるほど集まってきます。

最大で12人店の外に集まり、それ以上ぼったくろうとすると突撃してきます。

しかし、ぼったくる額が高過ぎると、店の外に4人でも強制捜査してくるため注意が必要です。

>>ぼくのぼったくりバー3 警察の減らし方

正規価格が低い時は1倍で販売

 

正規価格

 

正規価格が低いとぼったくりにくくなるため、低い時は警察を減らす手段として活用しましょう。

ゲームの後半に行くと10万円台などの少ない金額でのやりとりが少なくなるため、1万円〜49万円の範囲を1倍で販売することで、程よく警察を減らしていくことが出来ます。

警察が店の外に10人ほど集まってきたらいっきに減らす

 

警察

 

店の外に警察が10人ほど集まってきたら、お客から貰う金額を減らして警察を減らしましょう。

  1. お客1組につき付ける女の子は1人
  2. 注文は一切受けない
  3. 会計は正規価格の千円の桁を繰り上げで支払い

手順の1〜3番を繰り返すと、3回会計して1人警察が減っていきます

 

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お客1組につき付ける女の子は1人

手順の1番を行う理由は女の子を1組の客に複数人付けると、チャージ料金と滞在時間が上がってしまうからです。

女の子1人につき滞在時間は1時間伸びてしまうため、お店を早く回して警察を減らしたい時には必要がありません。

注文は一切受けない

警察を減らすには商品の有無に関わらず、安い値段で会計を行う必要があります。

正規価格が300万円となった場合、ぼったくらずに300万円で会計を行っても警察は減らずにむしろ増えてしまうケースがあります。

そのため、お客からの注文は一切受けず、会計の吹き出しが出るまでは放置しましょう!

会計は正規価格の千円の桁を繰上げで支払い

 

用心棒

 

警察を減らすには会計の際に、千の位を繰り上げして請求するのが1番です。

たくさん請求してお客が文句をつけてくると、「用心棒を呼ぶ」か「正規金額でお会計」を選ぶことが出来ます。

このどちらを選択しても、会計で請求した金額によって警察が動くため、1億請求した後に「正規金額でお会計」を選択しても即強制捜査になる可能性が高いです。

女の子の初期キャラ3人は必須

 

女の子

 

シフトに入れる女の子に初期キャラの3人は必須になります!

全ステージをクリアした後でも、この3人が最も能力値が高く、Sキャラよりも使えることがわかります。

実際、レア度がCでもSでも能力値に大差はなく、Cでも使える女の子はいますし、Sでも使えない女の子は存在しています。

能力が高い女の子の基準は「体力」「魅力」「魔力」の3つの平均が26を超える値だと考えています。

>>ぼくのぼったくりバー3 おすすめの女の子一覧

女の子のシフト人数は12〜13人がオススメ

 

シフト人数

 

1番大きいお店には15人のお客が入るようになっているため、女の子のシフトの人数は15人が回転率を最も上げられる人数です。

しかし、女の子を11人以上シフトに組もうとすると、黒い宝石を1個使用する必要があります。

黒い宝石1個で女の子や客引きを1人雇うことが出来るため、シフトと女の子どちらを優先させるかはプレイヤー次第だと思います。

そこで、私がちょうど良いと考えている人数が12〜13人です。

ほとんどのお店は12人で全てのお客を対応することが出来ます。

15人が最大のお店でも14人目を対応する時には、1人目のお客はもう少しで帰るため、12〜13人がちょうど良いシフト人数だと考えています。

>>ぼくのぼったくりバー3 黒い宝石の入手方法

最後のドリンクをお店で出す方法

 

 

「ダルオモ50年」以降のドリンクは通常お店を営業していても、お客から求められることはありません。

 

 

これらの高額ドリンクは不定期で出るようになっており、タイトル画面で「今夜は高額商品が売れそうですねぇ。稼ぎ時です!」のお知らせが出たら、1日だけ営業で高額ドリンクを販売出来るようになりました!

2、3日販売し続けることが出来たケースもあったため、その時によって異なるのか、お知らせの文によって変わるのかについては調査中です。